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「勝ち飯®」レシピ | がんばる人のチカラになるごはん

勝ち飯®とは?

がんばる人のチカラになるごはん。
「何を食べるか」ではなく、「何のために食べるか」を考えながら、おいしく食べてカラダづくりを行う食事、それが「勝ち飯®」です。

強いカラダをつくりたい、季節の変化に負けず元気に過ごしたい、試合や受験など、ここ一番を最高のコンディションで臨みたい…。
日々目標に向かって頑張るすべての方へ!
おいしく、無理なく、栄養バランスのとれた食事をとることで、こころも、カラダも元気で充実した毎日を応援します。

「勝ち飯®」には、朝食、昼食、夕食の3食の「食事」と、
必要な栄養素をタイミングよく補う「補食」の2つの要素があります。

食事の勝ち飯® + 補色の勝ち飯®

「勝ち飯®」を無理なく実践するポイント

管理栄養士献立の中に5つの輪が
そろえられるとベスト!
でも、難しいときは
3つのポイントを
意識しましょう!

  • ポイント1 たんぱく質

    カラダづくりに欠かせない、肉や魚、卵、
    大豆などのたんぱく質をしっかりとる

  • ポイント2 野菜

    カラダを整えるビタミン・ミネラル源の
    野菜をたっぷりとる

  • ポイント3 汁物

    消化・吸収を助けるうま味のきいた
    汁物をメニューに取り入れる

汁物を上手に活用しよう!

「勝ち飯®」の原点「ビクトリープロジェクト®」

ビクトリープロジェクト®

味の素株式会社は、2003年からJOCと共同で、オリンピック日本代表選手団および候補選手をアミノ酸の活用で
コンディショニングサポートする「ビクトリープロジェクト®」を続けてきました。

近年では、栄養管理のアドバイス、合宿時のメニュー開発、海外遠征先での食事提供など、活動内容は深化を続け、
多岐にわたったトップアスリートの強化支援に取り組んでいます。

この「ビクトリープロジェクト®」で培った栄養管理や献立作りのノウハウを凝縮し、
おいしく無理なく作ることができるがんばる人のチカラになるごはんが、「勝ち飯®」です。

「勝ち飯®」を支える「アミノ酸」と味の素株式会社

アミノ酸はたんぱく質を構成する成分です。

私達 味の素株式会社の歴史は、1908年、池田菊苗博士が昆布だしのうま味成分グルタミン酸(アミノ酸の一種)を発見し、
うま味調味料「味の素®」を商品化したことに始まります。

以来、食や栄養、医薬に役立つアミノ酸の有用性研究を100年以上続け、世界でトップレベルの開発力を培ってきました。
アミノ酸サプリメント「アミノバイタル®」も「ビクトリープロジェクト®」もこの食とアミノ酸の研究をもとに生まれました。

トップアスリートも、皆様の日々の生活も、体調やコンディションを整えるベースの考え方は同じ。
私達が自信をもっておすすめするのが、「勝ち飯®」です。

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