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溶けやすいってホント?「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズ♪

夏が近づき、ひんやりとした冷たいスープがおいしい季節ですね。おウチで簡単に楽しめると人気の「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズ、みなさんはもうお試しになりましたか?

今回は「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズの魅力と、楽しみ方をご紹介します♪

「冷たい牛乳でつくるシリーズ」人気のヒミツ♡

【AJINOMOTO PARK】の「みんなの声レポート」に届いた投稿の中から、人気のヒミツをピックアップしてみました!

お湯を沸かさず、牛乳だけで作れる!

冷蔵庫から出してきた牛乳を使って素早くスープが作れるので忙しい時に重宝します。牛乳をそそいで立派な一品のできあがり。(やややのさん)

暑い日や、食欲のないときにうれしい♪

夏の暑い日は、食欲がなくて食べられない時でも、冷たいスープなら飲めます。牛乳で作るので簡単で、栄養バランスも良いので助かります!しかも美味しい。(やかんねこさん)

手軽においしくカルシウムが摂れる!

牛乳を入れて作るのはカルシウムも摂取できるので、大人にも子供にも栄養のあるポタージュですね。本当にすぐれものです。(suehisaさん)

簡単に作れたり、食欲がないときも飲めたりするところが魅力なんですね。一方で、「冷たい牛乳で溶けるのかな?」と不安に感じている声もありました。そこで…

冷たい牛乳でも溶けるってホント?

「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズが“冷たい牛乳”で本当に溶けるのか、作り方の動画を参考に試してみました!


①底が丸いカップとスプーンを用意し、「クノール®カップスープ」を1袋入れます

カップやスプーンに水気があると、ダマになりやすいので注意!



②よく冷えた牛乳を注ぎます



③スプーンで混ぜます

「の」の字を書くように、グルグルグル…

だんだん溶けてきて…


15秒ほどで、溶かすことができました!すくってみてもスプーンや底に、ダマや溶け残りはありませんでした。

商品担当者によると、スプーンで「の」の字を書くように混ぜるのがポイントだとか!すぐに混ぜることで、絶妙なとろみ具合になるそうです。


④かき混ぜた後、30秒ほど置きます

さらに30秒ほど置くと、スープと牛乳がなじんで、よりおいしい味わいに♡飲みたくても、ちょっぴりガマン!

これで、冷たい牛乳でつくる、ひんやりスープの完成!冷たい牛乳でも、ちゃんと溶けましたね♪

今回、参考にした動画はコチラからご覧いただけます。もっと詳しい作り方やポイントを知りたい方は、のぞいてみてくださいね。

「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるスープの作り方

牛乳の種類をかえてもGOOD♪

ここまで「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズを、その名のとおり“牛乳”で作ってみましたが、実は「低脂肪」「無脂肪」でも溶けるんです!

今回は「森永のおいしい牛乳」シリーズで試してみました。種類によって、味わいにも特長が…!

「森永のおいしい牛乳」

味わいまろやかな定番の“牛乳”だと、クリーミーかつ濃厚な味わいに。深みのあるコクを堪能したい方にピッタリです♪

「森永のおいしい低脂肪牛乳」

スッキリとした後味が魅力の“低脂肪牛乳”は、スープ自体の甘さが引き立つ味わいに。まろやかな味とスープが絶妙にマッチします。

「森永のおいしい無脂肪乳」

無脂肪でもしっかりとコクがある“無脂肪乳”は、口あたりがバツグン。スープのうま味を味わいたい方向けです!

牛乳の種類によって、味のバリエーションも楽しめます。お好みにあわせて、いろいろ試してみてくださいね。

牛乳を“豆乳”にかえてもおいしい♡

「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズは、なんと“豆乳”で作ってもおいしいんです!

まったりとコクのある風味で、豆乳特有の香りが気になりません!豆乳がちょっぴり苦手な方も、ぜひ飲んでみてください♡

これからの暑い季節は、冷たい牛乳にサっと溶ける「クノール®カップスープ」冷たい牛乳でつくるシリーズで、ひんやりスープをお楽しみください♪

また、耐熱ガラス製「クノール®」オリジナルペアカップなどが当たるキャンペーンを実施中!詳細はコチラから♡

『「クノール カップスープ」冷たい牛乳でつくるスープシリーズ×「森永のおいしい牛乳」コラボキャンペーン』

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