「たべて、笑って、生きていく」新しい「AJINOMOTO PARK」で今日の暮らしをもっと明るく

今日の夕飯、何にしよう。冷蔵庫を開けては閉め、レシピを検索して、また迷う。毎日のことだからこそ、ごはん作りは思った以上にエネルギーが必要です。そんなとき、誰かのアイデアに助けられたり、おいしそうな料理を見て元気をもらったりした経験はありませんか?
「AJINOMOTO PARK」はこの6月、レシピを探すだけではなく、毎日の暮らしが少し明るくなる場所になるために新しく生まれ変わりました。
これからは、あなたの暮らしのパートナーとして
家族と囲む食卓も、ひとりでほっとひと息つく時間も、私たちの暮らしは「食」とともにあります。
だからこそ「AJINOMOTO PARK」は、レシピを探すだけの場所ではなく、「今日作ってみようかな」と思えるアイデアや、「そんな考え方もあるんだ」と気持ちが軽くなる発見に出会える場所を目指しています。

ポイント① レシピ探しの「地味な面倒」が減りました
「これ、おいしそう!」、そう思ってレシピを開いたのに、ほかのレシピも気になって見比べているうちに、最初に見ていたレシピがどこかへ行ってしまった。気づけばレシピ探しだけで時間が過ぎて、「結局何を作ろう……」と迷ってしまう。そんな経験はありませんか?

新しくなった「AJINOMOTO PARK」は、レシピや記事をより見やすく、探しやすいデザインにリニューアルしました。知りたい情報にたどり着きやすくなり、気になったレシピや記事はもちろん保存して後から見返すこともできます。

料理を作る時間だけでなく、料理を決める時間も心地よくしたい。そんな使いやすさを目指しました。
ポイント② 思わず見入ってしまう動画も!
いつも何気なく手に取っている商品。でも、そのひとつひとつの裏側には、「もっとおいしくしたい」「誰かの食卓を支えたい」と考え続けてきた人たちがいます。同じ商品でも、作った人の思いや開発の裏話を知ると、少し違って見えることがあります。

新しくなった「AJINOMOTO PARK」では、これまで記事でお届けしてきたストーリーを動画でも発信していきます。商品が生まれるまでの試行錯誤や、開発者たちのこだわり。さらに、夢中になっている趣味や暮らしの楽しみ方など、普段はなかなか見られない素顔もご紹介します。
「こんな人たちが作っているんだ」、そんな発見を通じて、味の素を少し身近に感じていただけたらうれしいです。
ポイント③ 「今日何つくろう?」を一緒に考えられる!
今日のごはん、どうしよう。毎日のことだからこそ、献立を考えるのが楽しい日もあれば、「今日はもう考えたくないな」と思う日もあります。そんなとき、誰かの食卓をのぞいてみると、不思議と気持ちが軽くなることがあります。

忙しい日は冷凍食品を上手に活用している人。家族に好評だったメニューを紹介している人。思いがけない失敗談を笑いながら投稿している人。そんな食卓のリアルな声に出会えるようになりました。
気になる投稿があったら、「味のもト〜ク」で交流することもできます。料理の工夫を教え合ったり、「私もやっています」と共感し合ったり、食を楽しむ仲間とつながれる場所です。

飾らない、等身大の「おいしい」「楽しい」が集まる場所。それが、公式ファンコミュニティ「味のもト〜ク」です。“ひとりで考える献立”から、“みんなと一緒に楽しむごはん”へ。
よかったら気軽に「味のもト~ク」をのぞいてみてください。
みんなで「たべて、笑って、生きていく」
これからの「AJINOMOTO PARK」が何よりも大切にしたいこと。それは、「たべて、笑って、生きていく」という、メッセージです。

誰かと笑顔で囲んだにぎやかな食卓。旅先で出会った、忘れられないあの味。あるいは、ひとりで静かに味わう、お気に入りのごはん。今も心に残っている、なにげないひととき――
食べることは、毎日のこと。元気な日にも、余裕がない日にも、きっと「食」が生きる力につながっていると信じています。

「今日なに作ろう?」と思ったとき。誰かの熱い思いで元気をもらいたいとき。誰かの食卓の工夫をのぞいてみたいとき。
そんなときは「AJINOMOTO PARK」に来れば、肩の力がふっと抜けて、少しでも明るい気持ちにつながるとうれしいです。
新しくなった「AJINOMOTO PARK」で、あなたをお待ちしています。