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もはや芸術!?可愛すぎる“大根おろしアート”鍋に挑戦してみよう!

もはや芸術!?可愛すぎる“大根おろしアート”鍋に挑戦してみよう!

2022/12/31

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寒い日の楽しみのひとつ「お鍋」。数あるレシピが登場するなか、最近“デコ鍋”がブームになっているってご存知ですか?特に人気なのが「大根おろしアート」。大根おろしで形作られた動物やキャラクターたちが鍋をお風呂のようにして浮かぶ様に、萌える人が続出しています。さぁ、今年もそろそろお鍋が恋しい季節。この冬は「鍋+大根おろしアート」に挑戦してみませんか?

  1. めざすは褒められ鍋♪参考にしたいハイレベル作品集
  2. “土台”も重要!オススメは「豚バラと白菜の重ね鍋」
  3. 早速チャレンジしてみませんか?

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めざすは褒められ鍋♪参考にしたいハイレベル作品集

まずはイメトレが大事!ということで、「AJINOMOTO PARK」に投稿された写真のなかから、選りすぐりの作品をご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

初デコはここから挑戦!丸めた大根おろしで作る「雪だるま」

丸めた大根おろしを重ねていくだけの手軽さで、冬の人気者がお鍋に登場♪「雪だるま」の形はシンプルなので、海苔で作る顔のパーツがかわいさの決め手になります。さらにアレンジテクとして、楕円形に丸めた「アザラシ」や、くちばしの形にしたにんじんで「アヒル」を作っている人もいました。

基本の丸パーツに数と大きさで変化を加えた「クマ」

丸いパーツを組み合わせていくと作れることから、初めてのアートに選ぶ人も多いクマ。パーツが大きいので作りやすいですし、鼻と口を加えると、立体感がでて、かわいくなりますね♪

クマからの耳変形でバリエを広げた「ネコ」

こちらも成功しやすいネコ。クマが全て丸いパーツだったのに対し、耳を三角に尖らせるだけでOKです。真っ白一色ではなく、ぶち模様や、ほっぺにケチャップで赤みを色付けしてあげることでハイレベルな仕上がりに!

毛並み感がポイント!癒し系「もふもふ動物」

大根おろしで“質感”まで表現した作品。やわらかい毛並みは粗めにすりおろした大根をまぜることと、水分を絞りすぎないことがポイントです。形を作るときも触りすぎないよう、あえてラフに整えます。

写真映えを狙う人必見!飾り切りでシンプルアートを引き立てる

大根おろしアート自体はシンプルながら、まわりの花型や魚に見立てたにんじんが華やかさを演出しています!全体を写真に収めたときに見栄えがグッとよくなるので、SNSにアップしたい人はぜひ取り入れたいテクですね。

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“土台”も重要!オススメは「豚バラと白菜の重ね鍋」

みなさんの作った大根おろしアート、いかがでしたか?目鼻をつけたり、色をプラスしたりするだけで仕上がりがグッとレベルアップしますね!

そんな大根おろしアートの土台にもご注目を!今回ご紹介した作品は、「ほんだし®」のCMでおなじみの「豚バラと白菜の重ね鍋」に大根おろしアートをプラスしたもの。この重ね鍋は、上が平らになるのでアートが作りやすく、崩れにくいので、大根おろしアートと相性バツグン!もちろん、豚バラ+白菜でおいしさもばっちりです♪

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早速チャレンジしてみませんか?

家族やお友達と集る機会が多い年末年始。いつもと違う鍋でさらに楽しい時間にしませんか? こんなかわいい鍋が食卓に並んだらみんな笑顔になっちゃいますよね! お子さんと一緒に作るのもおすすめです♪

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