OPEN MENU

MENU

かれいのから揚げの献立

献立 31分

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 468 kcal
  • ・塩分 3.5 g
  • ・たんぱく質 24.1 g
  • ・野菜摂取量※ 179 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

かれいのから揚げ

20分

材料(2人分)

かれい・小
2尾(320g)
片栗粉
適量
大根
100g
赤唐がらし(乾)
1/4本
小ねぎの小口切り
2本分
すだち
1個
1/2カップ
しょうゆ
小さじ2
みりん
小さじ2
「ほんだし」
小さじ1/3
「AJINOMOTO 大豆の油」
適量

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    つけつゆを作る。小鍋にAを入れ、ひと煮立ちしたら火を止め、冷ましておく。
  2. 2

    大根はすりおろす。赤唐がらしはぬるま湯につけてふやかし細かく刻む。ボウルに大根おろし、赤唐がらしを混ぜてもみじおろしを作る。
  3. 3

    すだちは半分に切る。かれいはウロコを除き、エラと腹ワタを取って手早く洗い、水気をよく拭き取る。表側に斜め十字の切り込みを入れる。
  4. 4

    油を170℃くらいに熱し、(3)のかれいに片栗粉をまぶして5~6分揚げて油をきる。
  5. 5

    器に盛り、(2)のもみじおろし、小ねぎ、(3)のすだちを添え、(1)のつけつゆでいただく。
  6. *かれいの下処理をくわしく解説します。
  7. [1]かれいは尾から頭へ向かって包丁で軽くこそげてウロコを取る。裏の白い方も同様にする。
  8. [2]エラブタを持ち上げ、指でエラをつまんで取り出す。
  9. [3]白いほうを表にして置き、胸ビレの下に斜めに3cmほど切り込みを入れる。切れ目から腹ワタを指でつまんで引き抜く。
  10. [4]腹の中もきれいに洗い、水気をよく拭き取る。

「かれいのから揚げ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー200kcal
  • ・塩分1.3 g
  • ・たんぱく質16.7 g
  • ・野菜摂取量※51 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

かぼちゃとにんじんの和風ツナマヨサラダ

15分

材料(4人分)

かぼちゃ
1/4個(400g)
にんじん
1/2本(100g)
ツナ油漬缶
1/2缶(40g)
「お塩控えめの・ほんだし」
小さじ1
「ピュアセレクト マヨネーズ」
大さじ3
「やさしお」
少々
こしょう
少々
リーフレタス
1/2枚

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    かぼちゃは種を取り、皮ごと7~8mm幅のひと口大に切る。にんじんは皮ごと4~5mm幅の半月切りにする。ツナは油をきる。
  2. 2

    耐熱容器に(1)のかぼちゃ・にんじんを入れてラップをかけ、電子レンジ(600W)で3分30秒~4分加熱してやわらかくする。
  3. 3

    大きめのボウルに(2)のかぼちゃ・にんじんを入れ、熱いうちにつぶす。「お塩控えめの・ほんだし」を加え、混ぜ合わせる。
  4. 4

    (3)の粗熱が取れたら、(1)のツナ、「ピュアセレクトマヨネーズ」を混ぜ合わせ、「やさしお」、こしょうで味を調える。
  5. 5

    器に盛り、リーフレタスを添える。

「かぼちゃとにんじんの和風ツナマヨサラダ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー196kcal
  • ・塩分0.5 g
  • ・たんぱく質4.4 g
  • ・野菜摂取量※128 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

「具たっぷり味噌汁」なす

1分

材料(1人分)

「具たっぷり味噌汁」なす
1袋
熱湯
160ml

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    器に「具たっぷり味噌汁」を入れ、分量の熱湯を注ぎ、よくかき混ぜる。
  2. *調理時・喫食時の熱湯には十分ご注意ください。

「「具たっぷり味噌汁」なす」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー72kcal
  • ・塩分1.7 g
  • ・たんぱく質3 g
  • ・野菜摂取量※0 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

閲覧履歴はありません。

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。