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いつもの食事に+70 野菜を食べよういつもの食事に+70 野菜を食べよう

「ラブベジ®」とは

「Love(愛)」+「Vegetable(野菜)」の造語です。「Love(愛)」+「Vegetable(野菜)」の造語です。

「野菜をもっととろうよ!」をスローガンに、
国(厚生労働省健康日本21)が推奨する「野菜の摂取目標1日350g以上」の実践を応援する味の素株式会社のプロジェクトです。
旬の野菜をふんだんに使い、”調理”で野菜の魅力や栄養素を引き出した野菜がおいしいレシピ・献立で、野菜に興味を持ち、好きになることで、たくさん野菜を摂取できることを目指しています。時短調理や使い切りにも工夫をしています。

3月1日は「ラブベジ®」の日!3月1日は「ラブベジ®」の日!

3(さ)1(い)=菜(さい)から3月1日が「ラブベジ®」の日として記念日登録されました!

「ラブベジ®」の日制定記念メニュー

なぜ350g以上の野菜摂取が推奨されるの?

野菜 野菜 野菜
日本人の野菜摂取量は277g 目標の350gに達していません。日本人の野菜摂取量は277g 目標の350gに達していません。

循環器疾患やがんの予防に効果的に働くと考えられている、カリウム、食物繊維、抗酸化ビタミンなどを通常の食事から摂取しようとすると、350~400gの野菜摂取が必要と推定されることから、「野菜類を1日350g以上食べる」ことを厚生労働省の「健康日本21(栄養・食生活)」で推奨しています。

あと1品!70gを足してみよう!あと1品!70gを足してみよう!

野菜 野菜 野菜

不足分の野菜70gは、トマト半分、小鉢だと1品分の量です。いつもの食事にプラス1品、副菜を加えるだけで不足分を補えます。

いつもの3食の食事に副菜をプラス1品!いつもの3食の食事に副菜をプラス1品!
5分で作れる!野菜を使った副菜レシピ
  • キャベツ
  • トマト
  • ピーマン
  • タマネギ

調理で野菜をおいしく、しっかり食べよう!

野菜を調理することで、かさが減って食べやすくなるだけでなく、調理法や食材の 組み合わせにより栄養素が効率的に摂取できるメリットがあります。

調理のメリット

1 加熱調理によってかさが減る!

生野菜として食べるよりも、多くの量を摂取することが可能!長時間茹でるなどの調理によっては、水溶性ビタミンなどが流出してしまうことがありますが、調理の工夫次第で栄養素はしっかり残ります。電子レンジを活用する、短時間で炒める、スープとしてとるなど様々な工夫ができます。

同じ量の野菜も加熱料理でカサが減って食べやすくなる!
BeforeAfter
2 食材の組み合わせで栄養素の吸収・機能がアップ!

野菜と他の食材を組み合わせて調理することで、
栄養素の吸収がアップ、栄養素の機能が効率よく発揮されます。

鉄はビタミンCと一緒に摂ることで吸収アップ
ピーマン×牛肉ピーマン×牛肉
3 油と一緒にとることで、吸収がアップする栄養素も!

β-カロテン、ビタミンE、Kなどは
脂溶性なので油と一緒にとることで吸収がアップします。

トマトに含まれるβ-カロテン・リコピンは油で炒めることで吸収アップトマトに含まれるβ-カロテン・リコピンは油で炒めることで吸収アップ
トマト×食用油トマト×食用油
おすすめの食材組合わせとおいしいレシピ栄養素を意識してみよう!

キャベツ×豚肉

キャベツ×豚肉

キャベツと豚肉がおいしく
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山盛りキャベツの絶品豚汁

山盛りキャベツの絶品豚汁

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キャベツ×牛乳

キャベツ×豚肉

キャベツと牛乳がおいしく
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キャベツとベーコンのクリームパスタ

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クリームパスタ

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ピーマン×牛肉

ピーマン×牛肉

ピーマンと牛肉がおいしく
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青椒肉絲

青椒肉絲

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トマト×油

トマト×油

トマトが油でおいしく
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トマトとレタスのふわふわ玉子炒め

トマトとレタスの
ふわふわ玉子炒め

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