OPEN MENU

MENU

ホタテのカルパッチョ・トマトのジュレの献立

献立 57分 (時間外を除く)

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 445 kcal
  • ・塩分 2.7 g
  • ・たんぱく質 31.5 g
  • ・野菜摂取量※ 150 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ホタテのカルパッチョ・トマトのジュレ

30分 (時間外を除く)

材料(4人分)

完熟トマト・正味
3個(200g)
帆立貝柱(刺身)
8個(400g)
粉ゼラチン
大さじ1
大さじ3
「味の素KKコンソメ」固形タイプ
1個
1/2カップ
「瀬戸のほんじお」
小さじ1/2
きゅうり
2本(300g)
イタリアンパセリ
適量
チャイブ・みじん切り
少々
レモン汁
大さじ2
「AJINOMOTO オリーブオイル エクストラバージン」
大さじ3

*「味の素KKコンソメ」固形1個は、顆粒で小さじ2杯です。

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ボウルにAを合わせて15分~20分おき(時間外)、ふやかし、ゼラチン液を作る。
  2. 2

    トマトは湯むきして、ヨコ半分に切って種を取り、4等分に切って、
    フードプロセッサーでピューレ状にし、万能こし器でこす。
  3. 3

    帆立貝柱は厚さを半分に切る。きゅうりは長さを半分に切り、
    スライサーでタテ薄切りにする。
  4. 4

    鍋に「コンソメ」、Bを入れて火にかけ、「コンソメ」が溶けたら火を止める。
    (1)のゼラチン液を加えて混ぜ、粗熱をとり、(2)のトマトを加える。
  5. 5

    ボウルに(4)を流し入れ、冷蔵庫で2時間位冷やし固め(時間外)、
    トマトジュレを作る。
  6. 6

    器に(3)のきゅうりを敷き、(3)の帆立貝柱を盛り、まわりにイタリアンパセリを
    散らし、(5)のトマトジュレをかけてチャイブを散らす。
  7. 7

    全体にレモン汁、オリーブオイルをかける。

「ホタテのカルパッチョ・トマトのジュレ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー195kcal
  • ・塩分1.5 g
  • ・たんぱく質20.1 g
  • ・野菜摂取量※124 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ミックス豆とツナのサラダ

2分

材料(2人分)

ミックスビーンズ・ドライパック
80g
ツナ油漬缶
20g
すり白ごま
小さじ1
「ピュアセレクト マヨネーズ」
小さじ1
「ほんだし」
小さじ1/4

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ツナは油をきる。
  2. 2

    ボウルにミックスビーンズ、(1)のツナ、Aを入れて混ぜ合わせる。

「ミックス豆とツナのサラダ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー105kcal
  • ・塩分0.3 g
  • ・たんぱく質6 g
  • ・野菜摂取量※0 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

なめらかビシソワーズ

30分

材料(4人分)

じゃがいも・男爵
3個(300g)
玉ねぎ
1/2個
「クノール チキンコンソメ」
1個
2カップ
牛乳
2カップ
バター
大さじ1
「瀬戸のほんじお」
少々
こしょう
少々
小ねぎ・小口切り
適量

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    じゃがいもを5mm厚さのやや厚めの薄切りにする(水にはさらさない)。
    玉ねぎを薄切りにし、「クノール チキンコンソメ」をくずしてまぶし、しばらくおく。
  2. 2

    鍋にバターを入れ、(1)の玉ねぎを炒め、(1)のじゃがいもを加えてさらに炒める。
    水を加え、煮立ったら中火で約10分煮る(じゃがいもがやわらかくなるまで)。
  3. 3

    (2)をミキサーにかけ、鍋に戻し入れて牛乳を加えてひと煮し、Aで味を調える。 
    火からおろし、粗熱を取り、冷蔵庫で冷やす。
  4. 4

    器に盛り、小ねぎを散らす。

「なめらかビシソワーズ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー145kcal
  • ・塩分0.9 g
  • ・たんぱく質5.4 g
  • ・野菜摂取量※26 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。