OPEN MENU

MENU

鮭バター醤油コンソメごはんの献立

献立 45分 (時間外を除く)

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 659 kcal
  • ・塩分 4.8 g
  • ・たんぱく質 27.8 g
  • ・野菜摂取量※ 210 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

鮭バター醤油コンソメごはん

10分 (時間外を除く)

材料(4人分)

2合
生ざけ
2切れ(200g)
しょうゆ
小さじ1
小さじ1
しめじ
1パック
「味の素KKコンソメ」固形タイプ
2個
しょうゆ
小さじ2
適量
バター
10g
青じそのせん切り・好みで
適量

*「味の素KKコンソメ」固形1個は、顆粒で小さじ2杯です。

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    米は洗って水気をきる。
  2. 2

    さけは皮と骨を取り除き、ひと口大に切り、Aで下味をつける。しめじは小房に分ける。
  3. 3

    炊飯器に(1)の米を入れ、Bを加えて2合目の目盛りまで水を注ぎ入れ、(2)のさけ・しめじをのせて炊く(時間外)。
  4. 4

    炊き上がったら、バターを加えてサックリと混ぜ、器に盛り、好みでしそを散らす。

「鮭バター醤油コンソメごはん」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー352kcal
  • ・塩分2 g
  • ・たんぱく質16.9 g
  • ・野菜摂取量※0 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

かじき入りポテトサラダ

20分

材料(4人分)

じゃがいも
2個(300g)
小さじ1
「瀬戸のほんじお」
少々
こしょう
少々
かじき・切り身
150g
「瀬戸のほんじお」
少々
こしょう
少々
ブロッコリー
40g
にんじん
1/4本
「ピュアセレクト マヨネーズ」
大さじ6
マスタード
小さじ2

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    じゃがいもは皮をむいて8等分に切る。鍋にじゃがいもを入れ、
    かぶるくらいの水を注いで火にかけ、沸騰したら10分ゆでる。ザルに上げて水気をきる。
  2. 2

    鍋に(1)のじゃがいもを戻し入れて再び火にかけ、揺すりながら水気をとばす。
    ボウルに移し、熱いうちに粗くつぶし、Aで下味をつけて冷ます。
  3. 3

    かじきは2cm角に切り、塩・こしょうをして、フライパンで焼く。
    ブロッコリーは小房に分け、にんじんは1cm角に切ってそれぞれ、ゆでる。
  4. 4

    (2)のじゃがいもに(3)のかじき・ブロッコリー・にんじん、Bを加えて混ぜる。

「かじき入りポテトサラダ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー260kcal
  • ・塩分0.8 g
  • ・たんぱく質9.3 g
  • ・野菜摂取量※16 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

トマトの洋風おでん

20分

材料(3人分)

トマト・直径6cmくらいのもの
3個
3カップ
「味の素KKコンソメ」固形タイプ
2個
「瀬戸のほんじお」
小さじ1/4
パセリのみじん切り
少々

*「味の素KKコンソメ」固形1個は、顆粒で小さじ2杯です。

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    トマトはヘタを取り、ヘタ側から中心まで十文字に切り込みを入れる。鍋に湯を沸かしてトマトを入れ、皮に亀裂が入るまで数十秒ゆでる。冷水に取り、皮をむく。
  2. 2

    鍋に水、「コンソメ」、塩を入れて中火にかけて溶かす。(1)のトマトを加えフタをし、煮溶けないよう弱火で15分煮る。(沸騰したら弱火にする。また、途中で上下を裏返す)。
  3. 3

    器に(2)のトマト・煮汁を注ぎ、パセリを散らす。
  4. *温かいままでも冷やしてもおいしくいただけます。
  5. *(1)のトマトの湯むきは、煮る際の煮崩れを防ぐため、ゆですぎないようにしましょう。

「トマトの洋風おでん」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー47kcal
  • ・塩分2 g
  • ・たんぱく質1.6 g
  • ・野菜摂取量※194 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。