OPEN MENU

MENU

きのこのガーリックライスの献立

献立 43分

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 622 kcal
  • ・塩分 3.6 g
  • ・たんぱく質 24.2 g
  • ・野菜摂取量※ 298 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

きのこのガーリックライス

8分

材料(2人分)

ご飯
2杯(茶碗)(280g)
豚こま切れ肉
80g
まいたけ
1/2パック(50g)
にんにく
1かけ
「丸鶏がらスープ」
小さじ2
「AJINOMOTO オリーブオイル」
大さじ1
ドライパセリ
少々

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    まいたけは食べやすい大きさにほぐす。にんにくは薄切りにする。
  2. 2

    フライパンにオリーブオイルを入れて弱火にかけ、(1)のにんにくを加えて香りが出るまで炒める。
  3. 3

    豚肉、(1)のまいたけを加えて中火にし、肉の色が変わるまで炒め、ご飯、「丸鶏がらスープ」を加えて炒め合わせる。
  4. 4

    器に盛り、ドライパセリをふる。

「きのこのガーリックライス」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー352kcal
  • ・塩分1.2 g
  • ・たんぱく質13.1 g
  • ・野菜摂取量※4 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

グリル野菜のごま風味

20分

材料(4人分)

グリーンアスパラガス
4本
パプリカ(赤)
2個
なす
2個
ズッキーニ
2本
玉ねぎ・小
1個(160g)
白ごま
大さじ3
「AJINOMOTO ごま油好きの純正ごま油」
大さじ1
「瀬戸のほんじお」
小さじ1/3

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    グリーンアスパラはかたい部分を切り落として根元約4cm分皮をむき、半分に切る。
    パプリカ(赤)はタテ半分に切り、ヘタと種をとる。
  2. 2

    なすはヘタを切り、タテに薄く切り、水にさらす。
    ズッキーニは1cm厚さの輪切りにし、なすと共に水にさらして水気をふく。
  3. 3

    玉ねぎはタテ半分に切って1cm間をあけて楊枝をタテに刺し、その間を切る。
    (切った時バラバラにならない様にする)
  4. 4

    グリルで(1)のグリーンアスパラ・パプリカ(赤)、(2)のなす・ズッキーニ、
    (3)の玉ねぎを焼き、玉ねぎ以外は約5分、玉ねぎは約8分焼く。
  5. 5

    ボウルにAを混ぜ合わせ、(4)の野菜を入れて(玉ねぎの楊枝はとる)、
    全体にからめる。

「グリル野菜のごま風味」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー121kcal
  • ・塩分0.4 g
  • ・たんぱく質4.2 g
  • ・野菜摂取量※226 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

春キャベツのクラムチャウダー

20分

材料(4人分)

あさり・殻つき
250g
キャベツ
4枚
じゃがいも
1個
にんじん
1/2本
2・1/2カップ
「味の素KKコンソメ」固形タイプ
2個
牛乳
2カップ
薄力粉
大さじ2
「AJINOMOTO さらさらキャノーラ油」
小さじ2
「瀬戸のほんじお」
少々
こしょう
少々

*「味の素KKコンソメ」固形1個は、顆粒で小さじ2杯です。

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    あさりは殻をこすり合わせてよく洗う。キャベツはザク切りにし、
    じゃがいも、にんじんは1.5cm角に切る。Aは混ぜ合わせておく。
  2. 2

    鍋に(1)のキャベツ・じゃがいも・にんじん、水、「コンソメ」を入れて火にかけ、
    やわらかくなるまで煮たら、牛乳、Aを加え混ぜる。
  3. 3

    沸騰したら、(1)のあさりを加え、口が開いたら塩・こしょうで味を調える。

「春キャベツのクラムチャウダー」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー149kcal
  • ・塩分2 g
  • ・たんぱく質6.9 g
  • ・野菜摂取量※68 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

閲覧履歴はありません。

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。