OPEN MENU

MENU

グリンピースのレンジいり卵の献立

献立 53分

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 481 kcal
  • ・塩分 3.7 g
  • ・たんぱく質 18.2 g
  • ・野菜摂取量※ 222 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

グリンピースのレンジいり卵

8分

材料(2人分)

2個
「ほんだし」
小さじ1/4
大さじ1
「アジシオ」
少々
砂糖
大さじ1/2
大さじ1/2
味の素冷凍食品KK「グリンピース」
大さじ2

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ボウルに「ほんだし」、水を入れ、よく混ぜて溶かす。
  2. 2

    耐熱ボウルに卵を割り入れてほぐし、(1)、Aを加えてよく混ぜる。「グリンピース」を加えて混ぜ、ラップをかけて電子レンジ(600W)で約50秒加熱する。
  3. 3

    いったん取り出して4~5本の箸で全体を手早く混ぜ、再びラップをかけて電子レンジでさらに50秒~1分10秒加熱する。取り出してさらによく混ぜ、器に盛る。

「グリンピースのレンジいり卵」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー82kcal
  • ・塩分0.6 g
  • ・たんぱく質5.8 g
  • ・野菜摂取量※9 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

にんじんといんげんのマリネサラダ

30分

材料(2人分)

にんじん・小
1本(100g)
さやいんげん
100g
「味の素KKコンソメ」顆粒タイプ
小さじ1/2
大さじ1
「AJINOMOTO サラダ油」
大さじ2
「瀬戸のほんじお」
小さじ1/4
こしょう
少々

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    耐熱ボウルに「コンソメ」、酢を入れて混ぜ合わせ、ラップをせずに電子レンジ(600W)に10秒ほどかけて溶かし、Aを加えて混ぜ合わせ、ドレッシングを作る。
  2. 2

    にんじんは皮をむき、野菜スライサーで4~5cm長さの太めのせん切りにする。
  3. 3

    さやいんげんはヘタを切り、長さを半分に切り、タテ2等分に切る。
  4. 4

    たっぷりの熱湯に塩少々(分量外)を入れ、(3)のさやいんげんを加えて、サッとゆでて冷水に取って冷まして水気を拭く。
  5. 5

    ボウル2個に(2)のにんじん、(4)のさやいんげんをそれぞれ入れて(1)のドレッシングを等分にふり、混ぜてしんなりするまで10~20分ほどおく。
  6. 6

    器に(5)のさやいんげん・にんじんを盛る。

「にんじんといんげんのマリネサラダ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー167kcal
  • ・塩分0.9 g
  • ・たんぱく質1.4 g
  • ・野菜摂取量※121 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

牡蠣とほうれん草のチャウダー

20分

材料(2人分)

かき(むき身)・加熱用
150g
1カップ
ほうれん草
1/2束(100g)
玉ねぎ
1/2個(100g)
薄力粉
大さじ2
牛乳
1カップ
「味の素KKコンソメ」顆粒タイプ
小さじ2
「AJINOMOTO サラダ油」
大さじ1

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    かきは塩水でふり洗いし、キッチンペーパーで水気を拭き取る。
    ほうれん草はザク切りにし、玉ねぎは薄切りにする。
  2. 2

    鍋に(1)のかき、水を入れて火にかけ、煮立ったら、2~3分煮、かきと煮汁に分ける。
  3. 3

    フライパンに油を熱し、(1)の玉ねぎを入れて炒め、しんなりしたら、薄力粉を加えて
    混ぜながら炒め、粉っぽさがなくなったら、(2)の煮汁を少しずつ加えながら混ぜる。
  4. 4

    (1)のほうれん草、Aを加え、(2)のかきを戻し入れ、煮立ったら、
    フタをして弱火で5分ほど煮る。

「牡蠣とほうれん草のチャウダー」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー232kcal
  • ・塩分2.2 g
  • ・たんぱく質11 g
  • ・野菜摂取量※92 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。