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     私は75歳になる男性です。昨年末、血液検査で「尿素窒素=31.1 、クレアチニン=1.44、」で、 腎臓のろ過能力を示す、eGFR=37.9でした。 これ以上進むと「血液透析」をしないとだめだと医者に宣告されました。 『塩分摂取・タンパク質の摂取」の制限、また『カリュム』の取りすぎは腎臓に負担がかかるとの事です。何を食べていいのかわかりません、教えてください。尚、血糖値=84です。 現在の症状は=頻尿で5回/1日、身長=165cm・体重=75kgです。

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ういろうちまき レシピ

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ういろうちまき
調理時間
エネルギー
88kcal
塩分
0g
野菜摂取量
0g

※エネルギー・塩分・野菜摂取量は1個分の値です

材料(20個分

上新粉 100g
もち粉 20g
砂糖 110g
1/2カップ
上新粉 95g
もち粉 20g
砂糖 100g
こしあん・市販品 60g
70ml

ういろうちまきの作り方

(1)笹の葉20枚(分量外)は洗って、水気を拭く。

(2)白ういろうを作る。Aをボウルに入れ、水カップ1/2を少しずつ加えながら混ぜ合わせる。

(3)せいろ(または蒸し器)にぬれぶきんを敷いて、(2)の生地を流し入れる。強火にかけ、45分蒸す。

(4)(3)をボウルに移し、ぬれぶきんを手に巻いて、熱いうちになめらかになるまでつき混ぜる(生地がかたい時は手水を使う)。

(5)(4)の生地を棒状にまとめ、10個に切り分けて、丸く形を整え、(1)の笹の葉に包む。これを10個作る。

(6)あずきういろうを作る。Bを別のボウルに入れ、水70mlを少しずつ加えながら混ぜ合わせる。生地を(3)~(5)と同様にして作る。

(7)(5)の白ういろう、(6)のあずきういろうを(1)の笹の葉で包む。

*市販の乾燥した笹の葉を使う場合は熱湯でサッとゆで、水に1日ほどつけてから使いましょう。

*生の笹の葉は、ラップにくるんで冷凍庫に入れておくと長く保存できます。使う時にたっぷりの 水にひと晩つけて解凍します。

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ういろうちまき レシピ
ういろうちまき
調理時間
エネルギー
88kcal
塩分
0g
野菜摂取量
0g

※エネルギー・塩分・野菜摂取量は1個分の値です。

※計量の単位は、カップ1は200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5ml

材料(20個分
上新粉 100g
もち粉 20g
砂糖 110g
1/2カップ
上新粉 95g
もち粉 20g
砂糖 100g
こしあん・市販品 60g
70ml

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ういろうちまきの作り方
  1. (1)笹の葉20枚(分量外)は洗って、水気を拭く。
  2. (2)白ういろうを作る。Aをボウルに入れ、水カップ1/2を少しずつ加えながら混ぜ合わせる。
  3. (3)せいろ(または蒸し器)にぬれぶきんを敷いて、(2)の生地を流し入れる。強火にかけ、45分蒸す。
  4. (4)(3)をボウルに移し、ぬれぶきんを手に巻いて、熱いうちになめらかになるまでつき混ぜる(生地がかたい時は手水を使う)。
  5. (5)(4)の生地を棒状にまとめ、10個に切り分けて、丸く形を整え、(1)の笹の葉に包む。これを10個作る。
  6. (6)あずきういろうを作る。Bを別のボウルに入れ、水70mlを少しずつ加えながら混ぜ合わせる。生地を(3)~(5)と同様にして作る。
  7. (7)(5)の白ういろう、(6)のあずきういろうを(1)の笹の葉で包む。
  8. *市販の乾燥した笹の葉を使う場合は熱湯でサッとゆで、水に1日ほどつけてから使いましょう。
  9. *生の笹の葉は、ラップにくるんで冷凍庫に入れておくと長く保存できます。使う時にたっぷりの 水にひと晩つけて解凍します。
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ういろうちまき へのコメント

ういろうって手作りできるんですね。2種類あれば、見た目もきれいで子どもも喜びそうです。

aochanさん

グッド!

2

ちまき大好きですが手作りなんて考えたこともなかったのですが、とっても作ってみたくなりました。

くのーるさん

グッド!

2

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