OPEN MENU

MENU

いかときゅうりのねぎ塩あえの献立

献立 35分 (時間外を除く)

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 603 kcal
  • ・塩分 4.9 g
  • ・たんぱく質 21.4 g
  • ・野菜摂取量※ 181 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

いかときゅうりのねぎ塩あえ

15分

材料(4人分)

いか
1杯(200g)
トマト
1個
きゅうり
1本
ねぎのみじん切り
1/2本分
「AJINOMOTO サラダ油」
大さじ2
「丸鶏がらスープ」
小さじ2
「瀬戸のほんじお」
少々
粉ざんしょう
少々
うま味調味料「味の素®」
少々

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    いかは足と腹ワタを取り、胴とエンペラは皮をむき、胴は格子状に切り目を入れ、3cm角に切る。エンペラはひと口大に切り、足は吸盤を切り落とし、2cm長さに切る。
  2. 2

    トマトはひと口大に切る。きゅうりは乱切りにし、軽く塩少々(分量外)をふる。
  3. 3

    鍋に水を入れて沸かし、、塩少々(分量外)を加え、(1)のいかをゆで、ザルに上げて水気をきる。
  4. 4

    大きめのボウルにAを入れて混ぜ、 (3)のいか、(2)のきゅうり・トマトを加えてあえる。
  5. *サラダ油をごま油にしても、風味よくおいしくいただけます。
  6. *粉ざんしょうを加えると、風味よく仕上がります。

「いかときゅうりのねぎ塩あえ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー109kcal
  • ・塩分0.9 g
  • ・たんぱく質7.6 g
  • ・野菜摂取量※81 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

牛そぼろのだし炊きご飯

10分 (時間外を除く)

材料(4人分)

2合
適量
牛ひき肉
100g
ごぼう
80g
しょうが
1/2かけ
しょうゆ
大さじ2
みりん
大さじ2
「ほんだし」
小さじ山盛り2(8g)
小ねぎの小口切り・好みで
適量

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    米は洗って30分以上浸水し(時間外)、ザルに上げて水気をきる。
  2. 2

    ごぼうはタテ半分に切り、3mm幅の半月切りにし、酢水にさらして水気をきる。
    しょうがは1cm長さのせん切りにする。
  3. 3

    炊飯器に(1)の米、Aを入れ、2合の目盛りまで水を加え、ひき肉、
    (2)のごぼう・しょうがをのせて炊く(時間外)。
  4. 4

    炊き上がったら、軽く混ぜて器に盛り、好みで小ねぎを散らす。
  5. *米3合の場合は、上記分量の1.5倍、米4合の場合は2倍で調理して下さい。

「牛そぼろのだし炊きご飯」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー363kcal
  • ・塩分2.1 g
  • ・たんぱく質10.5 g
  • ・野菜摂取量※19 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

焼き根菜と小松菜のごま汁

15分

材料(2人分)

れんこん・正味
40g
大根・正味
40g
にんじん・正味
40g
小松菜
1株
3カップ
「ほんだし」
小さじ山盛り1
みそ
大さじ1
すり白ごま
大さじ1
「AJINOMOTO ごま油好きの純正ごま油」
大さじ1

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    にんじんは5mm幅のくらいの半月切りにする。れんこん、大根は5mm幅くらいのいちょう切りにする。小松菜は3~4cm長さに切る。
  2. 2

    鍋にごま油を熱し、(1)のれんこん・大根・にんじんを入れてこんがりと焼く。Aを加えて煮立て、(1)の小松菜を加えて2~3分煮る。
  3. 3

    みそを溶き入れ、再び煮立ったら、すりごまを加えてサッと混ぜる。
  4. *お好みで器に盛ったあと、さらにすりごまを適量ふりかけてお召し上がりください。

「焼き根菜と小松菜のごま汁」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー131kcal
  • ・塩分1.9 g
  • ・たんぱく質3.3 g
  • ・野菜摂取量※81 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。