OPEN MENU

MENU

だし香るざく切りキャベツ焼きの献立

献立 45分 (時間外を除く)

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 357 kcal
  • ・塩分 4.8 g
  • ・たんぱく質 26.4 g
  • ・野菜摂取量※ 210 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

だし香るざく切りキャベツ焼き

20分

材料(2人分)

キャベツ
1/6個
ツナ水煮缶
1/2缶
「AJINOMOTO ごま油好きの純正ごま油」
大さじ1
「ほんだし」
小さじ2
粉チーズ
大さじ1
粗びき黒こしょう
適量

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    キャベツはザク切りにし、ツナは汁気をきる。
  2. 2

    耐熱皿に(1)のキャベツを入れ、Aをかけて全体になじませる。
  3. 3

    (1)のツナをのせて粉チーズをかけ、オーブントースター(1000W)で8分ほど焼く。
  4. 4

    全体に火が通ったら、粗びき黒こしょうをかける。

「だし香るざく切りキャベツ焼き」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー134kcal
  • ・塩分1.5 g
  • ・たんぱく質9.4 g
  • ・野菜摂取量※85 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

レンジで簡単!夏野菜の冷たい煮びたし

10分 (時間外を除く)

材料(4人分)

なす
1個
グリーンアスパラガス
2本
オクラ
4本
ミニトマト
6個
200ml
「パルスイート カロリーゼロ」(液体タイプ)
大さじ1(15g)
減塩しょうゆ
大さじ1
「お塩控えめの・ほんだし」
小さじ1/2
「やさしお」
小さじ1/4

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    なすはタテに4つ割りに切って、長さを3等分に切る。アスパラは4cm長さの斜め切りにする。オクラはガクを取り、斜め半分に切る。ミニトマトは半分に切る。
  2. 2

    耐熱皿に(1)のなす・アスパラ・オクラをのせ、水少々(分量外)をふり、ラップをかけて電子レンジ(600W)で2分30秒ほど加熱する。
  3. 3

    ボウルにAを入れて混ぜ合わせ、(2)のなす・アスパラ・オクラ、ミニトマトを加えて冷蔵庫で冷やす(時間外)。
  4. *「パルスイート カロリーゼロ」(液体タイプ)を「パルスイート」(液体タイプ)に代えてもお作りいただけます。

「レンジで簡単!夏野菜の冷たい煮びたし」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー18kcal
  • ・塩分0.6 g
  • ・たんぱく質1.3 g
  • ・野菜摂取量※57 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

やまといもと下仁田ねぎの豚汁

20分

材料(4人分)

豚こま切れ肉
150g
大和いも
150g
ねぎ・下仁田ねぎ・白い部分
70g
ねぎ・下仁田ねぎ・青い部分
60g
にんじん
1/2本(75g)
ごぼう
1/2本(75g)
こんにゃく
1/2枚(125g)
木綿豆腐
1/2丁(150g)
5カップ
「ほんだし」
小さじ1・1/2
みそ
大さじ4
「AJINOMOTO ごま油好きの純正ごま油」
小さじ2

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    大和いもは1.5cm厚さのひと口大に切る。ねぎの白い部分は1.5cm幅に切り、
    青い部分は薄い輪切りにする。にんじんは半月切りにする。ごぼうはささがきにして、
    水にさらし、水気をきる。こんにゃくはスプーンなどでひと口大にちぎる。
  2. 2

    鍋にごま油を熱し、豚肉を炒め、肉の色が変わったら、(1)の大和いも・
    ねぎの白い部分・にんじん・ごぼう・こんにゃくを加えて炒め、Aを加えて煮る。
  3. 3

    材料に火が通ったら、豆腐を手でくずしながら加え、(1)のねぎの青い部分を加えて
    ひと煮立ちさせ、みそを溶き入れてひと煮する。

「やまといもと下仁田ねぎの豚汁」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー205kcal
  • ・塩分2.7 g
  • ・たんぱく質15.7 g
  • ・野菜摂取量※68 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。