OPEN MENU

MENU

ひじきの和風チャーハンの献立

献立 32分

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 625 kcal
  • ・塩分 2.1 g
  • ・たんぱく質 25.4 g
  • ・野菜摂取量※ 202 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ひじきの和風チャーハン

12分

材料(2人分)

ご飯
300g
ひじき・乾
6g
2個
「瀬戸のほんじお」
少々
ねぎのみじん切り
1/2本分
うま味調味料「味の素®」
少々
しょうゆ
小さじ1
「瀬戸のほんじお」
少々
こしょう
少々
「AJINOMOTO ごま油好きの純正ごま油」
大さじ2

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ひじきは水に入れてもどし、水気をきる。長いものは粗く刻む。
    ボウルに卵を割り入れ、塩を加えて溶きほぐす。
  2. 2

    フライパンにごま油を熱し、中火でねぎ、(1)のひじきを炒め、
    ご飯を加えて強火で炒め合わせ、フライパンの片側に寄せる。
  3. 3

    フライパンのあいたところに、(1)の溶き卵を流し入れ、いり卵を作って
    ご飯と混ぜ合わせる。
  4. 4

    「味の素®」、Aで調味する。

「ひじきの和風チャーハン」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー446kcal
  • ・塩分1.3 g
  • ・たんぱく質10.8 g
  • ・野菜摂取量※15 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

レンジ蒸しなす

10分

材料(2人分)

なす
3個
ザクザクうま辛ラー油だれ
適量
ポン酢しょうゆ
少々

レシピ提供:味の素KK

つくり方

  1. 1

    なすはピーラーでしま目に皮をむく。ラップをかけて電子レンジ(600W)で5分加熱する。
  2. 2

    同じサイズの皿をかぶせてはさみ、水気をしぼる。斜めに切って、器に盛り、ザクザクうま辛ラー油だれ、ポン酢しょうゆをかける。
  3. 【ザクザクうま辛ラー油だれの作り方(作りやすい分量)】
  4. [1]玉ねぎのみじん切り50gに「瀬戸のほんじお」小さじ1/4(分量外)をまぶしてよくもみ、厚手のキッチンペーパーか、ふきんに包んで水気をギュッとしぼる。
  5. [2]耐熱ボウルに[1]・にんにくのみじん切り20g・砂糖小さじ1・「AJINOMOTO サラダ油」大さじ4を入れて混ぜ、ラップをかけずに電子レンジ(600W)で4分加熱し、ひと混ぜして2~3分加熱する。
  6. (泡が少なくなってきて、うすく色づき始めたら取り出す。)
  7. [3]余熱でにんにくがきつね色になるまで混ぜ、すぐに「Cook Do」熟成豆板醤大さじ1・「味の素®」70g瓶5ふり・「AJINOMOTO ごま油好きのごま油」大さじ2を加えて混ぜる。
  8. [4]袋の上から柿の種を瓶の底などでくだき、食べる時にあえる。

「レンジ蒸しなす」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー19kcal
  • ・塩分0 g
  • ・たんぱく質1.2 g
  • ・野菜摂取量※108 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

~ごま香る~豚とかぼちゃの彩りみそ汁

15分

材料(4人分)

豚こま切れ肉
200g
かぼちゃ
200g
玉ねぎ
1/2個
小松菜
1株
しいたけ
4枚
3カップ
「お塩控えめの・ほんだし」
小さじ2
みそ
大さじ1
「AJINOMOTO ごま油好きの純正ごま油」
大さじ1

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    かぼちゃは2cm角に切り、玉ねぎはくし形切りにする。小松菜は3cm長さに切る。しいたけは5mm幅の薄切りにする。
  2. 2

    鍋にごま油を熱し、豚肉を入れて炒める。肉の色が変わったら、(1)のかぼちゃ・玉ねぎ、Aを加えて煮立たせ、(1)のしいたけを加え、フタをして5分ほど煮る。
  3. 3

    (1)の小松菜を加えてひと煮立ちさせ、みそを溶き入れる。

「~ごま香る~豚とかぼちゃの彩りみそ汁」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー160kcal
  • ・塩分0.8 g
  • ・たんぱく質13.4 g
  • ・野菜摂取量※79 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

閲覧履歴はありません。

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。