OPEN MENU

MENU

ゆで鶏のカレー炒めの献立

献立 35分

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 434 kcal
  • ・塩分 2.7 g
  • ・たんぱく質 32.1 g
  • ・野菜摂取量※ 249 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ゆで鶏のカレー炒め

10分

材料(2人分)

しっとりゆで鶏
1枚
玉ねぎ
1/2個
さやえんどう
10枚
にんにくの薄切り
1かけ分
カレー粉
小さじ1
白ワイン
大さじ1
大さじ1
片栗粉
小さじ1/4
「味の素KKコンソメ」顆粒タイプ
小さじ1・1/2
「AJINOMOTO オリーブオイル」
大さじ1

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    しっとりゆで鶏そぎ切りにする。玉ねぎは1cm幅に切り、さやえんどうはスジを取る。
  2. 2

    フライパンにオリーブオイル、にんにくを入れて熱し、香りが出たら、
    (1)の玉ねぎ・さやえんどうを加えて火が通るまで炒める。(1)のゆで鶏を加え、
    混ぜ合わせたA、「コンソメ」を加えて調味する。
  3. 【しっとりゆで鶏の作り方(作りやすい分量)】
  4. [1]鍋にねぎの青い部分・しょうがの薄切り各適量・水カップ3・
    「味の素KK 丸鶏がらスープ」大さじ2を入れて沸騰させる。水カップ1を加えて、
    鶏むね肉2枚を1枚ずつ入れる。
  5. [2]再び沸騰したら火を弱め、3分ゆでて火を止める。フタをしてそのまま冷ます。
  6. [3]冷めたらゆで汁ごと密閉容器に入れて、汁に浸るようにラップで落としぶたをする。
    冷蔵庫に入れて保存する。
  7. *沸騰した湯に鶏肉を入れるよりも、水を加えて少し煮立ちをおさえた湯の方が、
     しっとりとした仕上がりになります。
  8. *冷蔵庫で3~4日保存できます。

「ゆで鶏のカレー炒め」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー207kcal
  • ・塩分1 g
  • ・たんぱく質24.6 g
  • ・野菜摂取量※60 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

カクテル野菜のホットサラダ

15分

材料(2人分)

にんじん
1/2本
ブロッコリー
1/4個
カリフラワー
1/4個
さやいんげん
4本
レモン
1/4個
「AJINOMOTO オリーブオイル エクストラバージン」
大さじ2
レモン汁
大さじ1
「瀬戸のほんじお」
少々
こしょう
少々
うま味調味料「味の素®」
少々

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    にんじんは1cm幅の輪切りにし、ブロッコリー、カリフラワーは小房に分け、
    さやいんげんは3~4cm長さに切り、それぞれゆでる。レモンは薄い半月切りにする。
  2. 2

    Aをよく混ぜ合わせ、(1)の野菜を加えてあえる。

「カクテル野菜のホットサラダ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー150kcal
  • ・塩分0.3 g
  • ・たんぱく質3.1 g
  • ・野菜摂取量※101 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ズッキーニとベーコンの緑のスープ野菜

15分

材料(2人分)

ズッキーニ
1/2本
オクラ
2本
グリーンアスパラガス
2本
ゆで枝豆(さやから出したもの)
30g
ベーコンスライス
1枚
300ml
「味の素KKコンソメ」固形タイプ
1個

*「味の素KKコンソメ」固形1個は、顆粒で小さじ2杯です。

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ズッキーニは薄い輪切りにし、オクラは斜め3等分に切る。アスパラは4cm長さの斜め切りにし、ベーコンは1cm幅の短冊切りにする。
  2. 2

    鍋に(1)のズッキーニ・オクラ・アスパラ・ベーコン、Aを入れて火にかけ、煮立ったら、枝豆を加え、野菜がやわらかくなるまで5分ほど煮る。

「ズッキーニとベーコンの緑のスープ野菜」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー77kcal
  • ・塩分1.4 g
  • ・たんぱく質4.4 g
  • ・野菜摂取量※88 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。