OPEN MENU

MENU

生さけの炊き込みご飯の献立

献立 65分

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 878 kcal
  • ・塩分 5.9 g
  • ・たんぱく質 34.5 g
  • ・野菜摂取量※ 171 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

生さけの炊き込みご飯

30分

材料(2人分)

2合(300g)
うす口しょうゆ
大さじ1
大さじ1
「ほんだし」
小さじ1/2
「瀬戸のほんじお」
少々
生ざけ
2切れ(130g)
うす口しょうゆ
小さじ2
小さじ1
みりん
小さじ1
ひじき・乾
10g
しめじ
1パック
セレベス・または里いも
1個
しょうがの薄切り
4枚
小ねぎ・小口切り
適量

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    米は洗ってザルに上げ、Aを加えて普通に水加減しておく。
  2. 2

    さけは皮と骨を取り、ひと口大に切ってBで下味をつけて10分おき、汁気をきる。
  3. 3

    ひじきはもどして刻む。しめじは小房に分ける。セレベスはひと口大に切って水にさらし、
    ぬめりをとってザルに上げる。しょうがはせん切りにする。
  4. 4

    (1)に(3)のしょうがを加えて混ぜ、(2)のさけ、(3)のひじき・しめじ・
    セレベスを散らし、炊く。
  5. 5

    (4)を10分蒸らし、ふんわりと混ぜ、器に盛って小ねぎを散らす。
  6. *生さけはクセのある香りがするので、下味をしっかりとつけてから炊き込むのがポイントです。
  7. *塩さけを使う時は、焼いてから加えましょう。
  8. *セレベスの代わりに里いもを使う場合は、サッと下ゆでしましょう。

「生さけの炊き込みご飯」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー699kcal
  • ・塩分3.3 g
  • ・たんぱく質27.7 g
  • ・野菜摂取量※9 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ほうれん草とレンコンのみぞれがけ

20分

材料(2人分)

ほうれん草
3株(60g)
れんこん
60g
薄力粉
大さじ1
大根
4cm(100g)
大さじ3
しょうゆ
小さじ1
「お塩控えめの・ほんだし」
小さじ1/2
「AJINOMOTO サラダ油」
大さじ1

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ほうれん草はゆでて冷水にとり、水気をきり、5cm長さに切る。れんこんは8mm幅の半月切りにし、酢水につける。大根はすりおろす。
  2. 2

    (1)のれんこんの水気を拭き取り、両面にまんべんなく薄力粉をまぶす。フッ素樹脂加工のフライパンに油を熱し、れんこんを入れて両面焼き色がつくまで焼く。
  3. 3

    鍋にAを入れて火にかけ、フツフツと沸いたら(1)の大根おろしを加えて軽く混ぜる。
  4. 4

    器に(1)のほうれん草、(2)のれんこんを盛り、(3)をかける。

「ほうれん草とレンコンのみぞれがけ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー111kcal
  • ・塩分0.6 g
  • ・たんぱく質2.1 g
  • ・野菜摂取量※96 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

キャベツとアスパラのみそ汁

20分

材料(4人分)

キャベツ
4枚
グリーンアスパラガス
4本
油揚げ
1枚
4カップ
「ほんだし」
小さじ1
みそ
大さじ3

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    キャベツは3cm角に切る。アスパラは3cm長さに切り、熱湯で下ゆでする。
    油揚げは熱湯で下ゆでして水気をきり、タテ半分に切って2cm幅に切る。
  2. 2

    鍋に水、(1)の油揚げ、「ほんだし」の半量を入れて煮立て、
    (1)のキャベツを加えて中火で2分煮る。
  3. 3

    (1)のアスパラを加え、みそを溶き入れ、残りの「ほんだし」を加えて、
    沸騰直前で火を止める。

「キャベツとアスパラのみそ汁」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー68kcal
  • ・塩分2 g
  • ・たんぱく質4.7 g
  • ・野菜摂取量※66 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。