OPEN MENU

MENU

ぶりと生姜の炊き込みご飯の献立

献立 75分 (時間外を除く)

SHARE

この献立の栄養情報 (1人分)

  • ・エネルギー 646 kcal
  • ・塩分 5.1 g
  • ・たんぱく質 26.4 g
  • ・野菜摂取量※ 211 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

ぶりと生姜の炊き込みご飯

10分 (時間外を除く)

材料(4人分)

2合
ぶり
2切れ(200g)
「瀬戸のほんじお」
少々
しょうゆ
大さじ1
みりん
大さじ1
大さじ1
「ほんだし」
小さじ1
適量
しょうがのせん切り
2かけ分
小ねぎの小口切り
適量

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    ぶりは塩をふって5分ほどおき、キッチンペーパーで水気を拭き取り、ひと口大に切る。
    Aに漬けてしばらくおき、ぶりと漬け汁に分ける。
  2. 2

    米は洗って水気をきり、炊飯器に入れ、(1)の漬け汁を加え、2合の目盛りになるように
    水を注いで、30分おく(時間外)。
  3. 3

    (1)のぶり、しょうがを加えて炊く(時間外)。
  4. 4

    炊き上がったら軽く混ぜて、器に盛り、小ねぎを散らす。

「ぶりと生姜の炊き込みご飯」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー389kcal
  • ・塩分1.1 g
  • ・たんぱく質15.9 g
  • ・野菜摂取量※5 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

「スチーミー」タレキャベツ

10分

材料(2人分)

キャベツ
4枚
「スチーミー」豚チャーシュー用・残ったたれ
適量
ピーナッツ・粗く刻んだもの
大さじ1

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    キャベツは芯を取り除き、ひと口大にちぎり、耐熱皿にのせる。ラップをかけ、電子レンジ(600W)で3分加熱する。
  2. 2

    豚チャーシュー」を作って残ったたれを適量かけ、ピーナッツをかける。
  3. *キャベツのかわりにレタスやピーマンでもおいしくお作りいただけます。

「「スチーミー」タレキャベツ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー89kcal
  • ・塩分0.8 g
  • ・たんぱく質4.3 g
  • ・野菜摂取量※100 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

おっきりこみ

60分

材料(6人分)

薄力粉
150g
70ml
にんじん
1本
大根
1/3本
里いも
3個
じゃがいも
1個
玉ねぎ
1/2個
長ねぎ
1/2本
しいたけ
4個
しめじ
1パック
えのきだけ
1/2袋
ごぼう
1/2本
こんにゃく
200g
7カップ
しょうゆ
大さじ4
みそ
大さじ1
「ほんだし」
小さじ山盛り2
「瀬戸のほんじお」
小さじ2/3

レシピ提供:味の素KK

このレシピで使われている商品はこちら

つくり方

  1. 1

    おっきりこみを作る。ボウルに薄力粉を入れて水70mlを少しずつ加えながら、
    手でよく練る。なめらかになったら、ラップをかけて室温で30分ほどおく。
  2. 2

    にんじん、大根は8mm幅のいちょう切りにし、里いも、じゃがいもは
    8mm幅の半月切りにする。玉ねぎは薄切りにし、ねぎは8mm幅の斜め切りにする。
  3. 3

    しいたけは火が通りやすいようにかさに十字の切り込みを入れる。しめじは小房に分け、
    えのきだけは長さを半分に切ってから、食べやすくほぐす。ごぼうは皮をこそげ、
    ささがきにする。こんにゃくはスプーンでひと口大にちぎる。
  4. 4

    鍋に(2)のにんじん・大根・里いも、水カップ7を入れて強火にかけ、煮立ったら
    中火にして10分ほど煮る。(2)のじゃがいも・玉ねぎ・ねぎ、(3)のきのこ類・
    ごぼう・こんにゃく、Aを加えて、さらに8分ほど煮る。
  5. 5

    (1)のおっきりこみをひと口大にひっぱりながらちぎって加え、3~4分煮て
    火を通す。

「おっきりこみ」
栄養情報(1人分)

  • ・エネルギー168kcal
  • ・塩分3.2 g
  • ・たんぱく質6.2 g
  • ・野菜摂取量※106 g
※野菜摂取量はきのこ類・いも類を除く

関連キーワード

その他の組み合わせ

おすすめの献立

こちらもおすすめ

最近チェックしたページ

保存したページ

保存したページはありません。

会員登録でもっと便利に

日々の料理に使えるおすすめレシピやお役立ち情報をメールマガジンでお届け!

保存した記事はPCとスマートフォンなど異なる環境でご覧いただくことができます。

お気に入りのページを保存しておくこともできます。

保存した記事を保存期間に限りなくご利用いただけます。